2013年10月06日現在、Museの殿堂に39件の殿堂作品あり。~
(登録曲はクラシックがほとんど…)

Muse大賞の受賞結果は以下のとおり。
-2005年:テルプシコラ賞(演出)~
-2006年:エラトー賞(ソロ)審査員特別賞~
-2007年:エウテルペ賞(芸術)~
-(2008年〜2010年、一時活動停止…)~
-2011年:エウテルペ賞(芸術)および"Musing of the Year"~
-2012年:ウーラニア賞(作曲部門)僅差次点~
-2013年:カリオペ賞(技術部門)審査員特別賞~
~
#ref(me!_.jpg);

*所有音源 [#g9528b5b]
-[[WinGroove]]
-[[VSC]]
-[[S-YXG50]]
-[[Microsoft GS Wavetable SW Synth]]
-CoolSoft VirtualMIDISynth

*所有環境 [#g57f05c9]
-WindowsXP Pro (ThinkPad G40 2388-5EJ)
-Windows7 Pro (LIFEBOOK E780/A + K212HQL)
-Windows10 Pro (LIFEBOOK E780/A + K212HQL)
-Windows10 Pro (Endeavor NJ3100)

*所有機材 [#y546a8f6]
-YAMAHA QY-700
#ref(QY-700.jpg);
-[[TUNE TB01LH(4-String Bass for Lefty : Black) / TUNE STB04LH(5-String Bass for Lefty/Custom Made : Red)>http://musewiki.dip.jp/MuseWiki/index.php?plugin=ref&page=taka&src=tune2.png]]
#ref(tune2_.jpg);
-TASCAM US-200(Audio/MIDI Interface)
#ref(TASCAM_US-200_3.jpg);

*作業環境 [#d0f46889]
-[[view>http://musewiki.dip.jp/MuseWiki/index.php?plugin=ref&page=taka&src=view00.png]]
#ref(view00t.png)
-[[eco mode>http://musewiki.dip.jp/MuseWiki/index.php?plugin=ref&page=taka&src=desktop-01.png]]
#ref(desktop-01t.png)
-[[hyper mode type1>http://musewiki.dip.jp/MuseWiki/index.php?plugin=ref&page=taka&src=desktop-03.png]]
#ref(desktop-03t.png)
-[[hyper mode type2>http://musewiki.dip.jp/MuseWiki/index.php?plugin=ref&page=taka&src=desktop-02.png]]
#ref(desktop-02t.png)
#ref(view00t_.png)
-[[eco mode>http://musewiki.dip.jp/MuseWiki/index.php?plugin=ref&page=taka&src=desktop_10-01.png]]
#ref(desktop_10-01t.png)
-[[hyper mode type1>http://musewiki.dip.jp/MuseWiki/index.php?plugin=ref&page=taka&src=desktop_10-03.png]]
#ref(desktop_10-03t_.png)
-[[hyper mode type2>http://musewiki.dip.jp/MuseWiki/index.php?plugin=ref&page=taka&src=desktop_10-02.png]]
#ref(desktop_10-02t_.png)

*音楽遍歴 [#g57f05c9]
-小5の音楽の時間に聴いた「くるみ割り人形」でクラシックに目覚める。
-小6で学校の鼓笛隊に選出(当時は大して音楽も得意ではなかった…)され、小太鼓を担当する。
 (他のメンバと違い「左手」から叩き始めるため動作が揃わないがおかまいなし…)
-中1で熱烈なクラシックファンの友人と意気投合、どっぷりクラシックにハマる。
-中2あたりからスコアを眺めながら音楽鑑賞に没頭するようになる。(この頃から音楽の成績だけはトップクラスだった…音楽だけは…)
-中3のときに冨田勲らのクラシックのシンセサイズ版を聴き、シンセサイザー⇒テクノ⇒ロックと一気にジャンルの幅が広がる。
-高1の際、初来日したアイアン・メイデンのライブをFMでたまたま耳にし、強烈な印象を受けるとともにヘビ・メタにのめり込む。
-高1の冬から吹奏楽部に所属、トランペットを少々かじった後、ユーフォニウムに転向させられる。(代々木体育館で社会人バスケか何かの応援で演奏した様子がTVで放映された)
-高2より、音感を買われトロンボーンへ転向。同時期、「クラスの2割がベーシスト」という異様な空間にいたためか、徐々にベースに興味を持つようになる。
-高3の夏前、友人から「左利きだから目立つよ」とバンドに誘われ、初めてベース(当然、左用)を手にする。(その年の文化祭でベース・デビューを果たす⇒何とオフコースのコピーバンド…)
-大学では迷わず軽音楽サークルに所属、そこそこの回数のライブを経験する。
-1985年の夏、日本中が心を痛めたあの悲劇の事故の直前、2本目となる黒いベースを購入する。(たまたま某楽器店の店頭に陳列されていた:珍しい事象)
-在学中にシーケンサーとMIDI音源、リズムマシンを入手、「打ち込み」を経験する。(「蒼い月」はこの辺りの時期に作成した)
-社会人になっても会社の軽音楽サークルに所属、こちらもそこそこの回数のライブを経験する。
-音源を内蔵したシーケンサー「QY700」の発売を受け、手元機材を売却して「QY700」を入手する。
-1995年冬、日本中が怯えたあの悲惨な事件の直前、3本めとなる赤いベースを購入する。(さすがに店頭にはなく特注扱いで購入)
-1996年の暮れに生活環境が大きく変化、コレを機にぱったりと音楽活動が停止する。
-「恐怖の大魔王」の来る日が過ぎたあたりで偶然Museを知る。
-2001年より「海王星」で殿堂へ初登録、現在に至る。

*最新作品 [#pa02ac96]
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