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この記事は,YouTube や「ニコニコ動画」などの動画共有サイトで, 自分の作った Muse 音楽ファイルを配信するための方法をまとめたものです。

問い合わせは,H.N.WPKIDS まで。

投稿例:(無料会員登録が必要です)http://www.nicovideo.jp/watch/sm948224

動画配信を希望される方は,私が代行する事もできます。→ hnwpkids の後に@とgmail.comをつけてメールにてご連絡下さい。

目次

どの動画共有サイトへ投稿するか

ここでは,比較的有名な動画投稿サイトへの投稿の際,どのサイトへ投稿すればよいか,という指標になるように,サイトの利点や問題点,動画の制約などを書き残しておく。

基本的に FLV 形式でアップロードすると画質が保たれる。Muse の場合,本体が横長なので,アップロード時にどうしても画面がつぶれてしまう傾向がある。
画質で「ニコニコ動画」が上だが,必ずしも画質だけをこだわる必要はない。
(が,YouTube の場合,音声だけ流れていても面白みがないのもまた事実。ニコニコ動画の場合はコメントで面白みが出る場合もある)

YouTube

利点

  • 世界中の人が閲覧できる。閲覧に限り,会員登録が必要ない。
  • 動画に評価をつけられる。またブログのようなコメントを入れる事ができる。

欠点

(加筆修正中)

仕様

  • アップロードのファイルの仕様(Wikipedia より)
    項目仕様
    アップロード可能なファイル形式AVI,MPG,WMV,FLV など
    ファイルサイズの上限100MB(104,857,600 byte)
    ファイルの再生時間の上限10分00秒(それ以上は削除対象)
    FLV 形式の場合のビットレートの上限350kbps(目安)
  • アップロード後,YouTube 側で自動的に変換される動画仕様
    (FLV 形式の場合は,350kbps を越えていなければ再エンコードされないが,上限を超えると強制的に変換される)(Wikipedia より)
    項目サブ項目仕様
    ファイル形式FLV
    動画仕様ビットレート200Kbps 前後
    動画サイズQVGA(320x240)サイズ以下
    フレームレート30fps以下
    アスペクト比4:3 または 1:1
    音声仕様圧縮方式MP3
    ビットレート64kbps(VBR)
    再生周波数22,050Hz
    チャンネルモノラル(1ch)
    備考基本的に350kbpsに抑えられれば,再エンコードされない。エンコード法は“エンコードしてアップロードしよう”を参照

ニコニコ動画

利点

  • 動画上でコメントを入れて感想をリアルタイムで確認できる。(まさにライブ感覚) ←これ重要?
  • JASRACと包括契約を結んでいるため、投稿による公開は合法である。
  • すでに MIDI の作品を発表する土俵があるため,容易に参加できる。

欠点

  • 「2ちゃんねる」の分身みたいなものなので,「荒れる」可能性が一番高い。
  • 無料会員登録が必要。会員番号によってアクセスできる時間に制限がある場合がある。(有料会員になれば基本的に24時間閲覧でき,追加特典もある)
  • 高負荷の場合,無料会員に限り,高画質動画がサーバによって自動的に変換されたものに移行する場合がある。

仕様

  • アップロードのファイルの仕様
    項目仕様
    アップロード可能なファイル形式AVI,MPG,WMV,FLV1(H263),FLV4(VP6) など
    ファイルサイズの上限100MB(104,857,600 byte)
    ファイルの再生時間の上限制限なし
    FLV 形式の場合のビットレートの上限640kbps(目安)
    備考ただし,FLV 形式に限り,40MB 以下のファイル制限。
  • アップロード後,ニコニコ動画側で自動的に変換される動画仕様
    (FLV 形式の場合は,600kbps を越えていなければ再エンコードされない。上限を超えると,アップロードに失敗する。
    有料会員に登録していれば,最大 800kbps までのアップロードが可能。また,MP4(H.264/AAC)でも投稿が可能。)
    項目サブ項目仕様
    ファイル形式FLV4(VP6 コーデック)
    動画仕様ビットレート300Kbps
    動画サイズQVGA(320x240)サイズ/16:9 の場合は,352x200 になる
    フレームレート30fps
    アスペクト比4:3 または 16:9(アップロード者が選択可能)
    音声仕様圧縮方式MP3
    ビットレート64kbps(VBR)
    再生周波数44,100Hz
    チャンネルモノラル(1ch)?
    備考基本的に640kbps程度に抑えられれば,アップロードに失敗しない。エンコード法は“エンコードしてアップロードしよう”を参照。
    表示は,縦横比維持で横幅512pxまで拡大されるため,動きの激しい部分の表示が粗くなりやすい
  • エンコード性能で言えば,ニコニコ動画の方が上である。

まずは必要なソフトを集めよう

「画面の録画」に必要なソフトウェア(2008/01/13 執筆)

録画に必要なソフトは,フリーでもたくさんありますが,そのソフトの性質上,マシンスペックを要するものが多いです。

フリーウェアでは,「劇場版 ディスプレイキャプチャ あれ」がいいかな,と思います。

普段,筆者は「SnagIt 8 日本語版」を使ってキャプチャしています。

基本的に使い方は,ほとんどのソフトで変わりません。「あれ」は録画後のエンコードに相当時間がかかるので根気よく待つ方がいいと思います。

「動画のエンコード」に必要なソフトウェア

無圧縮の動画を保存するためには,何GBもの空き容量が必要になります。
それほどの空きがあるドライブでない場合,キャプチャした動画はできるかぎりファイルサイズを限りなく小さくしておきたいものです。

そのためには,コーデックというものが必要になります。
このコーデックとは,動画のファイル容量をできる限り小さくするためのソフトウェアです。
例えば,DVD-Video で焼く場合も,コーデックを使って動画が圧縮されています。
DVD をみる場合もコーデックが必要になります。メーカー製PCならばすでにコーデックがインストールされているものがほとんどです。

後に,キャプチャした動画を加工して出力する時にも必要です(その時に必要なコーデックは後述)。

おすすめコーデック
DivX for Windows 6.8(無料版)
ffdshow(コーデックの詰め合わせ)

※ 録画の際にはどちらにしても録画したものを一時的に保存するためにそれだけの空き容量が必要になります。
3分で5GB程度の空きがあると良いでしょう。クラシックの場合は,楽章ごとに分けた方が無難かと思います。

私のお薦めは,ffdshow です。コーデックの詰め合わせで,とても豊富な機能を持っています。(ffmpeg を体系的に扱えるソフトです)
現在,1月25日付で日本語版が出ていますので,それをお使いになるととても便利だと思います。

「音声の加工」に必要なソフトウェア

録音した音声を加工する時に必要になるソフトです。音に対して様々な効果を付け加えたり,無音部分を削除したり,音を切り貼りしたりする事ができます。

また,Wave 音声を MP3 音楽ファイルへ変換するソフトなどもあるととても便利です。

加工用
SoundEngine Free Ver.3.**

MP3 出力用
午後のこ〜だ

「動画の編集」に必要なソフトウェア

不要な部分を切ったり,字幕をつけたりするソフトです。Windows XP SP1 以上には予め「Windows ムービーメーカー2」が付属しています。
それでも十分ですが,できれば,一通りの事ができるソフトがほしいものです。

しかし,それらを導入する場合のほとんどは有料です。今回の方法では,このソフトを使わないような方法をご紹介しますので,特別ご用意する必要はありません。

Sound Forge編

Sound Forge編を追加してみました。

Sound Forgeは動画編集ソフトではありませんが動画形式の音声部分を編集することが可能です。すでに、Sound Forgeを持っている場合はこれを使ってみるとよいでしょう。

Sound Forge Audio Studioの定価は、10290円とその内容からすれば比較的安価なことから音声編集用に一本持っていてもよいでしょう。

Sound Forge Audio Studio

演奏を録画してみよう

これからは,「劇場版 ディスプレイキャプチャ あれ」と「SnagIt」を使ってキャプチャする方法をご紹介します。
「SnagIt」は学割版で4500円くらいの市販ソフトです。値段相応の性能を持っており,なにより,動作が軽いです。スクリーンショットも撮影できます。
「あれ」は,フリーとは思えないほど高性能ですが,動作が重くなります。特にキャプチャ後の処理が重くなりがちです。(短気な方はかなり大変です)

また,録画をする時は10秒ほどテスト撮影をしてみて下さい。画質のテストなども兼ねています。

最初の準備として,Muse をすぐに録画できる状態にして下さい。
また,注意点として,保存は,AVI 形式でできるだけ画質は高いようにする事をおすすめします。
エンコードしてもしなくても,録画した画質よりも良くなる事はありませんので悪しからず。

「劇場版 ディスプレイキャプチャ あれ」での録画

a001.png
とても画面はコンパクトです。

この『設定1』にある「範囲選択」で録画する範囲を選択します。
このとき,横幅と縦幅の比率を4:3か16:9に設定しておくと便利です。(後でサイズを調整した時に不自然にならない)
縮小したくないならば,できるだけ,512×384(または 512×288)に近いサイズにしておくと便利です。
電卓で,横幅に0.75をかけた値が縦幅の数値になります。(逆は,縦幅に1.33..をかけた値の近似値となります) Muse の鍵盤をまるごと撮影する場合は,792×594(または792×446)にしておくのがよいと思います。
800×600 でもかまいません。

a002.png
この画面では,細かい設定ができます。
レート:フレームレート。1秒に何コマ撮るかという設定です。基本的に24か30にしておきます。
カーソルの描画:カーソルの動きも録画するかどうかの設定です。基本的に必要ありませんのでオフにしておきましょう。
録音:音を録音するか,という設定ですが,後々楽なので録音しておきましょう。~「音質」を押して「16ビット,44100Hz:ステレオ」と設定しておきます。
圧縮:圧縮するかどうかの設定です。あれの場合,一旦一時ファイルに書き出して圧縮します。ない,方が後で楽になれます。

その後,「録画」を押してから,Muse で再生すれば録画されます。
終了する場合は「停止」を押して下さい。

一時ファイルを処理していますので,しばらくお待ち下さい。

a003.png
一時ファイルの処理が終わると,こんな画面が現れます。ビデオの圧縮はしません。

「あれ」の場合,コーデックの選択がほとんどできません。私にもいくつものコーデックがありますが,ほとんど使えない状態です。
そのため,仕方なく無圧縮で出力するしかありません。

Youtube に投稿する場合は,
a004.png
と設定しておくのが良いでしょう。出力後,正しく再生されて,望み通りの画質になっていれば,完了です。

「SnagIt 8」での録画

「SnagIt」は,有料ソフトウェアです。ダウンロード版では,4,914円(税込)となります。
旧バージョンである,SnagIt 7.2.5 が無料配布されていますが,外国語版なので,敢えて日本語版でご説明いたします。
有料で優良なソフトウェアですので,扱いやすさと多機能ぶり,動作の軽さ(環境依存)はやはりさすが,というものです。

メイン画面の基本設定

a016.png
a015.png
これがメイン画面です。下の「プロファイル設定」から設定します。
右下の青い▼を選んで,「ビデオキャプチャ」にしてください。

そして,基本設定です。
入力:入力の方法を選びます。録画の範囲を予め設定しておくならば「固定範囲」を(手順3を参照),そうでなければ「範囲」を選んで下さい。
出力:撮影したものの保存方法を選びます。ファイルとして保存するので「ファイル」を選んで下さい。
効果:効果は不要ですので,「なし」で。
オプション:ここでは,カーソルを録画するか(左上),録画後にプレビューウィンドウを出すか(左中),音声も録音するか(右下)設定できます。^ 今回は,左中央と右下を選んで下さい。

「出力」のプロパティの設定

続いて,詳細設定をします。
「入力」の「▼」をクリックして「プロパティ」を選ぶと下の画面が出てきます。
a017.png
「音声設定」をクリックして,音質を選びます。
今回は,出力するタイプに合わせて,「PCM」の「44100HZ 16bit Stereo」とします。^

a018.png
さらに,ビデオのコーデック設定をします。
デフォルトでは「自動設定」となっていますので,そのままの設定を使用してもかまいません。
もし,自分で設定したい場合は,「ビデオ設定」を押す事で出てきた上の画面を使って設定して下さい。 容量に余裕があるなら,まったく圧縮しないタイプでもかまいません。
ここでは,「あれ」のようにコーデックを持っても使えない,という事はありませんのでご安心下さい。

また,フレームレートは演奏時間によって変わりますが,基本的には,30.0 がよいと思います。余裕があるなら 60.0 でもおkですよ。
そして,「OK」を押して設定が有効となります。

「固定範囲」で範囲設定

「固定範囲」を選んだ方は,ここをご覧下さい。前もって,撮影する範囲を決めておき,すぐに録画が始められるようにできます。
こっちの方が無難かもしれないですね。^

a019.png
「入力」→「プロパティ」より,「固定範囲」を指定して下さい。
このとき,横幅と縦幅の比率を4:3か16:9に設定しておくと便利です。(後でサイズを調整した時に不自然にならない)
縮小したくないならば,できるだけ,512×384(または 512×288)に近いサイズにしておくと便利です。
電卓で,横幅に0.75をかけた値が縦幅の数値になります。(逆は,縦幅に1.33..をかけた値の近似値となります) その時「固定開始点の使用」にチェックを忘れずに。

Muse の鍵盤をまるごと撮影する場合は,792×594(または792×446)にしておくのがよいと思います。
「範囲の選択」から,ドラッグ&ドロップする事で選ぶ事ができます。サイズはカーソルで,位置は小窓で確認できます。

いざ録画

ホットキーはデフォルトでは「PrintScreen」です。
押すと,ダイアログが表示されるので,ダイアログ中の「開始」を押して始めます。
終了は,「PrintScreen」→「停止」とおします。
確認プレビュー画面で画質とかを確認し,ファイルに保存します。プレビュー画面が出てくるまで数秒〜数分要しますが,気にしないで下さい。

動画や音声を加工しよう

Sound Forge編

サウンド編集の分野で有名なSound ForgeでもAVIなどの動画を扱うことができます。しかし、動画専門のソフトではないので主に音の方を加工するのに向いています。
Museで演奏して録画したままだと音圧が足りなく音が小さく聞こえて何ら迫力を持たない演奏となりがちですので是非ともマスタリングをしておきましょう。また、Sound ForgeはVSTが使用可能であるので無料のコンプレッサーなどのエフェクトも使用可能です。
ここでは、Sound Forgeのシリーズの中で最新かつ廉価なSound Forge Audio Studio 9.0を用いて解説する。

http://musewiki.dip.jp/pho/SNAG-0001.png

まずは、Sound Forgeを起動する。

http://musewiki.dip.jp/pho/SNAG-0002.png

次に、加工したい動画ファイルを開く。

通常の音声ファイル編集と同様に編集が可能である。

http://musewiki.dip.jp/pho/SNAG-0003.png

保存する。このとき、デフォルトではMP3などの音声の形式になっている可能性があるので必ず動画として保存する。たとえば、AVIやWMVといった形式である。

http://musewiki.dip.jp/pho/SNAG-0005.png

必ず「カスタム設定」についても確認する。確認ポイントは十分なビットレートで記録されているかどうかである。Muse動画の場合は特に音声部分に関して十分なビットレートがあるかどうか確認したい。WMV形式の場合はおおよそ、128kbps,44khz,stereo以上の品質であれば聴覚上問題ないレベルといえる。

http://musewiki.dip.jp/pho/SNAG-0006.png

保存に関してはある程度の時間が必要である。これは、保存しながらエンコードも行っているためである。

エンコードしないでアップロードしよう

(ゲーム攻略本みたいな書き方ですw)

できた映像をサイトへ丸投げすれば勝手にサイトがエンコードしてくれる。 音質・画質は全く保証しない。また試験をした事もないので画質の状態は保証できない。

これらの画像は,プロキシソフト「Proxomitron」の専用フィルタを使用したものである。一部環境の表示とは異なる事がある。

YouTube へアップロードしよう

画面上部の「アップロード」をクリック。 a005.png
その後,各種情報を入力する。 a006.png
ローカルにある動画ファイルを選択して,アップロード!! a007.png
その後,サムネイルに使う画像を選ぶ。そして,完了だ。

ニコニコ動画へアップロードしよう

画面上部にある「マイページ」を選択。 a008.png
画面右にある「SMILEVIDEO」を選択。 a009.png
もし,こんな画面が出てきたら,ニコニコ動画のアカウントと同じようにログインする。 a010.png
画面中部の「動画の新規アップロード」を選択。 a011.png
動画ファイルを選んでアップロード!
このとき,動画のアスペスト比を選択する。4:3 はアナログテレビのサイズで,16:9 はいわゆるハイビジョンの画面サイズ。横長だ。 a012.png
エンコード待ち画面。エンコード中も出てくる。 a013.png
そして,必要な情報を入力して,サムネイルに使う画像を選ぶ。時間とフレームで選べるのがGood。
カテゴリタグは,音楽が好ましい。後でいくらでも追加・削除できる。
プレミアム会員であれば,HTML タグが使えるが,一般会員は残念ながらできない。 a014.png
そして,OK。しばらく待って確認。
ニコニコ動画の場合,コメントが1以上でなければトップ画面に表示しないので,何らかの事を書いた方が良いかもしれない。

エンコードしてからアップロードしよう

''この記事は,ニコニコ動画にアップロードする事を前提に記載しています。
YouTube にアップロードする場合は,総ビットレートが 350kbps以下になるように設定して下さい。
なお,512×384(または512×288)にリサイズせずに,480×360としたりする事でサイズを小さくする事もできます。''

エンコードの手順は簡単だが,とても面倒です。参考資料として,以下のサイトをご覧下さい。
ニコニコ動画まとめWiki

エンコードする為に必要なソフトウェア

フリーウェア「aviutl」

主に動画のサイズ調整動画の修整動画のエンコードに使用するソフトウェアです。
また,それに関連するフィルタも幾つか入れておく必要があります。必要なフィルタは上のアドレスから選んでダウンロードして下さい。
基本的には,「拡大縮小フィルタ」「クリッピング&リサイズフィルタ」があればそれで十分です。
インストールする場合は,「aviutl」のあるフォルダの「plugin」の中に入れて下さい。

専用コーデック「VP6 Codec」

今回は,VP6 でツーパス(1回目に,ビットレートの調整と設定を行い,2回目で実際に出力する方法)エンコードします。
VP6 用のコーデックを用意して下さい。ffdshow にはありませんので悪しからず。

ffmpeg の専用バッチ

上のアドレスから,専用パッチをダウンロードして下さい。実際に動画と音声をFLV形式で結合する為に使います。

動画を調整しよう

サイズをニコニコサイズへ(縦横比を維持したままサイズを小さくする)

縦横比を調整しよう

エンコードしよう

1pass 目(バッチ登録1)

2pass 目(バッチ登録2)

音声出力(バッチ登録3)

バッチ出力

バッチ登録した動画や音声を実際に出力します。

FLV 合成をしよう

「ffmpeg 専用バッチ」を使って,FLV にします。

ビットレートを確認しよう

「真空波動拳」でビットレートを確認します。

アップロードしよう

方法は,「エンコードしないでアップロードしよう」と同じです。

実際に動画を見よう


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Last-modified: 2011-03-10 (木) 13:30:36 (3177d)
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