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Let's make MUSE international!

Aren't we always looking for globalization of MUSE?

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  • I'd like to take part in this promising project. -- Pascal 2006-11-25 (土) 11:54:58
  • 「和音」と「コード」はいずれも"Chord"ですが、それらに対して"nameless chord"、"named chord"という訳語を考案しております。無名和音と名前つき和音ですね -- るう 2006-12-21 (木) 14:25:52
  • フィンガー拍数は "Finger Infomation"なんてどうでしょう。ってかもう編集しちゃいましたけど -- メルゴン? 2009-07-30 (木) 20:17:16
  • 「和音」と「コード」はいずれも"Chord">ちょっと強引かもしれませんが、「和音」は"Harmony"で如何でしょうか -- 開発者 2010-03-23 (火) 11:44:59

#comment_nospam

Contents

Chapter1 Outline of Application

1-1 What's Muse?

1-2 Installation and Uninstallation?

1-3 Procedure for maiking MuseData?

1-4 Details of function

Chapter2 Guidance of coding into Muse

2-1 Playing the piano solo?

2-2 Playing the ensemble?

2-3 Step up to high coding?

2-4 Supplement?

原文より

【第1章】アプリケーション概説
[1]Museとは何か
[2]インストールとアンインストール
[3]Museデータの基本的な作成手順
[4]機能概要
( 1) Museファイルのロード
( 2) 演奏の仕方
( 3) シークバーの扱い方
( 4) メンバ色の確認
( 5) MIDI音源の選択
( 6) 楽器やドラムの試聴
( 7) データ編集とマニュアル表示
( 8) フィンガー拍数の確認
( 9) 最大化ボタンについて
(10) 譜面モニタの使い方
(11) 演奏会場の設定
(12) フォントの確認
(13) MIDIファイルのセーブ
(14) キー操作による演奏制御
(15) コマンドラインによる起動
【第2章】Museコーディングの手引き
[1]ピアノ独奏
(1- 1) まずはドレミを鳴らしてみよう
(1- 2) オクターブの指定はどうやるのかな
(1- 3) 半音の指定はどうやるのかな
(1- 4) 調性の指定方法
(1- 5) 音の長さを指定しよう
(1- 6) 付点の表現
(1- 7) タイの表現
(1- 8) コメントを使って可読性を高める
(1- 9) スタッカートの指定方法
(1-10) 省略音長について
(1-11) 連符の表現
(1-12) テンポを変えてみる
(1-13) 装飾音の付け方
(1-14) 音の強さを指定しよう
(1-15) 音部記号について
(1-16) 和音とタイミングコントロール
(1-17) コードによる伴奏
(1-18) 音符の連結
(1-19) 再現表記の活用
(1-20) アルペジオの記述方法
(1-21) グルーブ感を与える
(1-22) エコーをかける
[2]アンサンブル演奏
(2- 1) メンバーとフィンガーの概念
(2- 2) パーカッションの演奏方法
(2- 3) フィンガー単位に指定する値
(2- 4) メンバー単位に指定する値
(2- 5) 音色の指定
(2- 6) クレッシェンドとデクレッシェンド
(2- 7) ステレオ効果の利用
(2- 8) 移調の仕方
(2- 9) 楽器の音色をアレンジする
(2-10) なめらかなグリッサンド
(2-11) ダンパーペダルの操作
(2-12) 全体に影響を及す値
(2-13) リタルダンドとアッチェレランド
(2-14) ノンレガートな奏法の指定
(2-15) 強弱と音量の関係
(2-16) コードの転回形
[3]より高度な記述
(3- 1) コマンドによる制御
(3- 2) カラオケとして利用する
(3- 3) 途中で強制的に停止させる
(3- 4) 楽曲中の位置決めを容易にする
(3- 5) 表示フォントを切換える
(3- 6) 音声ファイルを再生させる
(3- 7) ドラムメンバーを増やす
(3- 8) フィンガー属性を一気に指定する
(3- 9) 領域を指定し繰返し演奏させる
(3-10) 演奏パターンの部品化
(3-11) 無名マクロによる繰返し記述
(3-12) 波形を加工する
(3-13) ドラムロールの響きを向上させる
(3-14) 音色バリエーションを指定する
(3-15) 演奏会場を設定する
(3-16) メンバー色をカスタマイズする
(3-17) コントロールの指定
(3-18) エクスクルーシブの指定
[4]補足
(4-1) メンバーのタイミングを強制的に合わせる
(4-2) スコア譜とパート譜の混在
(4-3) コマンドの実行タイミングについて
(4-4) 連符・和音・コードの入れ子関係
(4-5) メンバー属性の競合について
(4-6) 最小分解能と微分音長
(4-7) メンバ色の表示優先度について
(4-8) エクスポートMIDIファイルの定格性
【第3章】Muse文法リファレンス
≫≫≫ 著作権などについて ≪≪≪
《 開発後記 》

補助項目

Muse用語の和英辞典?

Pascalのテキスト

http://www.geocities.jp/glasses_maggie/muse/readme_e.txt

順次増やしていきたいと思っていますが、結構難しいです…。

2006-11-25 (土) 12:17:30 ちょっと修正

このページを作ってくれた方へ

  1. お名前を教えてほしいです。
  2. 別々に英語版をつくり、内容を重複させてしまうのは非効率なので、分担の相談をしたいと思います。

返答

  1. この企画を考えたさとしです。
  2. 分担というか、wikiの特性を生かしたものを作っていきたいと思っております。つまり、みている人が思い立ったときに少しずつ英文を作っていき、そのうち完成するような計画を考えています。

Pascal

  1. なるほど。趣旨がよく分かりました。
  2. ところで、readme.txtを開いて、まず最初の目次でも訳してみるか、と思ったのですが、すぐ手が止まります。
  3. フィンガー拍数」なんかがそうなのですが、一つ一つのMuse用語をどうしようか迷うのです。
  4. 本家掲示板で皆さんに参加を呼びかけたいと思うのですが、今の状態ではなかなか皆さん手を出しにくいのでは…と。何か、良いとっかかりの方法はないものでしょうか。

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Last-modified: 2018-01-06 (土) 22:19:10 (262d)
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